arrow-gd7ea88252_1280.png

立身出世を果たした僕ですが、降格してしまいました。
金曜日はサブリーダーとして電話オペレーターの質問を受けていたのですが、日曜日に出勤すると電話オペレーターに逆戻り。

現在の位置づけは、サブリーダー代理っぽいです。
サブリーダー人材の出勤が足りなければその役を仰せつかいますが、いれば電話オペレーター。

両方経験すると、いかに電話オペレーターが楽か改めて分かりました。
最近忙しいのですが、それでもずっと座っていられるし、言っても合間にトークすることもできます。

この日は、ムチムチ系の若い女の子と隣になりました。
いい雰囲気で話すこともできて、午前中の間に惚れてしまいました。
しかし、サブリーダーの1人と仲が良いらしく、「聞いてくださいよ~」みたいに話すのを横で見ていて、ジェラシーを感じました。
もうあんな女に興味はありません。

決断しなくてもいいので、精神的にもゆとり。

感覚的には、サブリーダーの半分以下の労力で、電話オペレーターをこなすことができます。
これで時給は変わらないので、なるべく電話オペレーターの立場を死守しないといけません。

そこで問題になってくるのが、冬季の稼ぎ期間。
2023年バイト計画で書いた通り、今冬は今のコールセンターを週3でやることを検討していました。
時給1,300円で、交通費や食事代も出て、かなり高待遇だからです。

12月のシフトは、W杯が終わる後の12月後半の2週間は週3で提出しています。
しかし、1・2月も週3のペースでやっていれば、序列が上がり、サブリーダーをやる割合がかなり上がることが予想されます。
由々しき事態です。

かと言って、序列を下げるために週1にすると、安定的に稼ぐ目的は果たせません。
他の2日を楽な日雇い案件で埋めるのは厳しそうです。

非常に難しい決断を迫られることになりました。

今のところ、週2コールセンター、残り1日を別の日雇い案件を想定しています。
これだと序列がそこまで上がらないはずで、1日ぐらいなら良さげな日雇い案件も見つかりそう。

最小限の労力で、月15万円以上の給与を得るべく、画策していきます。
Source: Time is money  キムのお金日記