この前彼と観た映画1本目。

沢山の劇場で上映していないのが

残念なのですが

イ・ビョンホン演じる落ちぶれたボクサーと

サバン症候群の弟

事情があって生き別れた母親との

ヒューマンドラマ

それだけが、僕の世界です。

笑えるところもたくさんあるし

泣けるところもちょいちょいある。

そして素晴らしいのが音楽。

パク・ジョンミンの

鬼気迫るピアノ演奏です

最近年のせいか音楽で涙のスイッチが入る。

アリーの時もだけど。

ほんとにほんとに素晴らしい。

3ヶ月猛特訓して吹き替えなしというのが

信じられないほど力強い演奏🎹

心が震えます。

なので映画館で観るのが

おすすめです。

 

イ・ビョンホンがこんな落ちぶれた役も

とても素敵に演じていてすごくよかった。

かっこいい役じゃないけど

かっこいいんです。

母親に捨てられたことに傷つきながら

ずっと守られてきた弟を

うらやましく思い、それでも

護っていかなくてはいけない葛藤…

それをわかってるのに

事あるごとにまず兄を叱ってしまう

母親の気持ち。

よく表現されていて引き込まれました。

母親役の女優さんもうますぎて

お母さんにしか見えない。

ダンスのシーンもよかったなー♡

私が今まで観た中で

好きな映画ベスト3には入るかも。

 

~上記リンクサイトより

イ・ビョンホン主演で、落ちぶれた

元プロボクサーの兄と天才的なピアノの腕を持つ

サバン症候群の弟が織り成す

兄弟の絆を描いたヒューマンドラマ。

ボクサーとしてかつては

アジアチャンピオンにまで上り詰めたが、

40歳を過ぎたいまは落ちぶれ、

その日暮らしをしているジョハ。

幼い頃から両親と離れ、

孤独の中で拳を頼りに生きてきたジョハだったが、

ある日、17年ぶりに別れた母と再会。

サバン症候群の弟ジンテの存在を初めて知る。

天才的なピアノの腕を持つジンテがコンテストに出られるよう、

面倒を見てやってほしいと母から頼まれたジョハは、

弟の面倒を見始めるのだが……。

イ・ビョンホンが、寡黙で粗暴だが人情に厚い兄ジョハを演じた。

弟ジンテ役は「太陽を撃て」のパク・ジョンミン。

「王の涙 イ・サンの決断」の脚本家チェ・ソンヒョンが、

自ら執筆した脚本でメガホンをとり、初監督を務めた。

「国際市場で逢いましょう」の監督ユン・ジェギュンが製作を担当。


 

 

 

 機会があったら是非(^-^)

 

 

 

よろしければ、ポチッと 

お願いします٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

 

 
  
 

にほんブログ村 恋愛ブログ シングルマザーの恋愛へ

 

 

 

お暇な時に覗いてみてね♪

鳥居 御朱印帳やさん 出雲大神宮

 

 

 

 

 

Source: キボウノヒカリ~離婚からの日々