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例年通り、10大ニュースという形で、2022年を振り返ってみたいと思います。

10位:非課税給付金で合計15.5万円GET

年度こそ違いますが、非課税世帯への給付金ってことで、3月に10.5万円、12月に5万円の合計15.5万円をいただきました。
3月の分は通常10万円ですが、仙台独自で5,000円上乗せされています。

とにかく所得至上主義なので、所得が少ない=生活に困っているかもしれない人と認定してくれます。
給付金しかり、税金も0、国保も月2,000円弱。

余程いい収入源でも見つかれば別ですが、僕の能力と資産的に非課税世帯を辞める理由が見つかりません。

【10万円GET】臨時特別給付金の案内が届く
【5万円GET】緊急支援給付金が入金

9位:人間関係が少し広がる

今年もブログ経由で、何人かの方に会わせていただきましたが、複数回目の人が多かったです。
仙台、名古屋、実家の三重でお会いしました。

1回で終わる人が多い中、継続的にお会いいただけるのはありがたいです。

せっかく少し人間関係が広がったので、交流が継続できればいいと思います。

8位:身の回りの物が充実

収入が上振れしたこともあり、身の回りの物を充実させました。

6.4万円で自転車一式、13.9万円で有機ELテレビ、1.6万円で財布、1.8万円で空気清浄機。

ここ数年ハード関係の整備に力を入れたこともあり、部屋の中の家具・家電はかなりグレードアップしました。
1人暮らしの室内としては、平均以上になったと思います。

セミリタイアすると在宅率が上がるので、部屋を充実させることは悪い流れではないと考えています。
かなり完成されてはいまいましたが、今後も自宅快適化には貪欲でありたいものです。

自転車GET
新しいテレビをお買い上げ
高級財布をお買い上げ
空気清浄機を使い始めた

7位:関西移住に神戸を追加

今いる仙台は3年住んで2024年9月頃には引越予定。
関西移住して、大阪に住むつもりでいました。
また、その後巡り巡って京都にも住みたいと思っていました。

しかし、神戸も大阪や京都ともまた違う雰囲気で捨てがたい。
東京に住んで、その後に千葉や埼玉に住もうとは思いませんが、神戸には魅力を感じる。

結果、関西移住計画を大阪4年ではなく、大阪2年・神戸2年に変更。
京都は当初の計画通り、他の地域を巡った後に改めて住む。

追加で20万円ぐらいは必要ですが、住みたい街に住めると考えると、気になる金額ではありません。

関西移住の新案

6位:スポーツ観戦を満喫

趣味のスポーツ観戦ですが、今年も楽しませてもらいました。

2月の冬季北京オリンピックでは、日本人のメダルの瞬間をほぼ見ることができました。
甲子園では、仙台育英の東北勢として初優勝の瞬間をパブリックビューイングで。
W杯では、日本の躍動ぶりに歓喜しました。

他にも、好きな箱根駅伝、Jリーグ、プロ野球、相撲などもバッチリ見ています。

北京オリンピックの競技のいくつか、甲子園決勝はド平日。
W杯は深夜なので見ることはできますが、勝った後の余韻に浸るワイドショーをダラダラ見るのが好きでした。

来年はWBCもあって、やはりスポーツ観戦をMAX楽しもうと思えば、無職か自由にシフトを決められる仕事じゃないと無理です。
Source: Time is money  キムのお金日記