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少し前のニュースで、レインコートを繰り返し盗んだ男が逮捕されたとやっていました。

「カッパ男」を逮捕・起訴 驚きの供述「下着姿と同じくらいカッパ姿の女性に興奮」「被害届出ないと思った」

捜査員の間ではカッパ男と呼ばれていて、被害は115件320点のカッパ。
彼曰く「カッパ姿の女性は下着姿の女性と同じくらい興奮した」とのことです。

可愛い女の子がカッパを着ている姿をほぼ見ることがないし、興奮の観点から見ると、僕的には普通の衣服姿よりもマイナス。
しかし、彼にとってはカッパは下着並。
本当にマニアックな癖が存在するものです。

読者の方も気になるところだと思うので、今回は僕のマニアックな興奮ポイントを紹介していきます。

①ストッキングのつま先

ストッキングフェチは多いと思いますが、僕はその中でもストッキングを履いたつま先にグッときます。
ベージュや薄めの黒ストッキングで、サンダルを履いた女性だと、つま先の指が見える。
あれがたまらず、つま先を凝視しています。
そういう写真集とかあったら買います。
清楚系の女性が、赤いペデュキュアとかしていると、ギャップ萌えするのもいいですね。

②美脚の虫刺され

同じ脚部分になりますが、当然ながら美脚は大好きです。
スラッと白い脚がいいのは当たり前ですが、その綺麗な脚の1・2箇所に虫刺されがあると、さらにいい。
一見完璧と思いきや、少しだけダメな部分がある。
このリアルさに興奮を覚えるわけです。

③ティッシュを取る姿

コロナ禍で消毒の機会も増え、ティッシュを取る姿を見ることができます。
そこに、行為に後のティッシュを取っている画を想像してしまいます。
特に、無造作に3・4枚一気に取っている姿。
彼氏にドピュっと大量にかけられた時もこうしているのかな?みたいな。
ゾックゾクします。

④強気な女が不意に出す声

以前定期的に行っていたバイトの現場で、強気に色々指示を出す女性がいました。
声のトーンも低めです。
明らかに年下なのですが、僕もタメ口で言われて、ちょっとウザいなとは思っていました。
その女性が、ハサミか何かを持っていて、それを落としてしまった時に「ヒャッ」みたいな素の高音の声が出ていました。
「普段は強がっていても、いざベットの中ではこういう声を出すんだろうな」と想像して、勤務日の夜のオカズにしてしまいました。

⑤嫌がる姿

申し訳ありませんが、喜んでいる姿よりも、嫌がっている姿が好き。
ただ、その嫌がり度合いが大事で、100%絶対の嫌悪感で嫌がるまでいくと違う。
かと言って、どう見ても演技っぽく嫌がられてもダメ。
70%ぐらいの嫌さで嫌がられるのが1番好きです。

いかがでしょうか?

マニアック度合いで言うと、③→②→①→⑤→④ってとこでしょうか?

皆さんは、どんなマニアックな興奮ポイントをお持ちですか?
Source: Time is money  キムのお金日記