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ニュースが飛び込んできました。
住民税の非課税世帯に5万円を給付するっぽいのです。

住民税非課税世帯に5万円給付で調整…政府、物価高騰受け追加対策

物価高騰している対策とのこと。
給付時期は書かれていませんが、今年度(令和4年度)の住民税非課税者が対象になるんでしょう。
僕は令和4年年度セミリタイア適性検査合格者なので、5万円貰えちゃいます。
今年中の支給も全然あるんじゃないですかね。

しかし、一昨年にはコロナ対策で国民全員に10万円、今年にはコロナ対策で住民税非課税世帯に10万円(仙台は5,000円上乗せ)。
さらに、今回の5万円話。
かなり太っ腹です。
今後有事の際には、非課税者にはお金が配られるってことでしょうか?
適性検査に合格し続けるモチベーションアップになります。

さて、嬉しい反面、何に使うか?考えないといけません。

確かに、食料品や電気代は上がっていますが、収支の余裕で解消できる程度。
10月の追加旅行で5万円程度、社労士試験に受かった場合の講習77,000円は既に想定していたので、それ以外で考えます。

もちろん、今後のために貯金するなどの後ろ向きなことを考えてはいけません。
いままでそれで散々痛い目を見て、お金が余っているのに、ショボい暮らしをしている現実があります。
無理矢理にでも使い、自分に還元させていかないといけません。

参考にするのは、2022年版 収支に余裕があれば買いたいモノ、やりたいことリスト
今年2月に作成したリストで、以下8個を挙げました。

①羽毛布団 ②新潟旅行 ③洗濯機 ④4Kテレビ ⑤バイトのない時間 ⑥財布 ⑦姪っ子の入学祝い ⑧食器

このうち、①④⑦は既に実行済(布団はいただきました)。
②も前述の通り、計画中。
⑤は特にバイトに負担を感じてないので、必要ありません。

残る③⑥⑧。

洗濯機3万円、財布1.5万円、食器0.5万円ぐらいでちょうどいい。
これだけに囚われずに、何としてでも早期に使い切ります。
Source: Time is money  キムのお金日記