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僕は、メインのクレジットカードとしてリクルートカードプラス(JCB)、サブはリクルートカード(VISA)を使っています。
この2つのカードで貯まるポイントが、Pontaポイント(リクルートポイントから交換)。

それなりに汎用的に使えるポイントですが、楽天ポイントやTポイントに比べると微妙かなって印象。

これまでは、旅行時のじゃらんで使っていました。
しかし、旅行時までポイントが貯まりっぱになるし、使うサイトもじゃらんに縛られてしまいます。

LAWSONのお試し引換券だと、割引価格でお菓子やビールがGETできるのですが、食べたいお菓子があるとは限らないし、ビールはそもそも飲みません。

少し不満があったので、最近使い道を変更しました。

使い道は、auカブコム証券で投資信託を買う。

auカブコム証券では、連携させると投資信託購入費用に、Pontaポイントを使うことができます。
価格変動が少ない国内債券インデックスファンドを買って、ソッコーで売却する。
手数料はかからないので、Pontaポイントをほぼほぼ等価で現金化することができます。

ポイントに関しての基本スタンスは、大きな損(機会損失)はしたくないけど、かと言ってあまりごちゃごちゃ考えたくもない。
ベターな方法で、長期固定化できることを優先しています。

Pontaポイントに関しても、探せばもっといい利用方法があるんでしょう。
ただ、早期にほぼ等価で現金化できる上記方法は、ベターな使い道だと思います。

この使い道で固定して、毎月機械的に現金化していこうと思います。
最近も、アパート初期費用、引越代等をクレジット払いしており、決してバカにならない金額になります。

他にも、楽天ポイントは楽天証券、TポイントはSBI証券で、同じように現金化が可能。
ポイントの価値もかなり高くなってきましたね。
Source: Time is money  キムのお金日記