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今週も3日間のお勤めを終えました。
9週目の感想を書いていきます。

仕事自体は、何ら問題ありません。
台本通り淡々と進んでいくケースが、ほとんどです。

入電が多くて、随時2~3分お客さんを待たせている状態なので、処理を急ぐように発破をかけられています。
時間短縮のため、トークしながら登録作業もなるべく進めるように言われました。

でもそんな器用なことはできないし、早くても特に給与が上がるわけでもないのでやってません。
全体的に自由な雰囲気なので、注意を受けることもありません。
いくら待たせてもいても1件ずつ処理すればいいし、昼休みも終業も時間通りです。

とまあ、順調なはずですが・・・
ぶっちゃけダルくなってきました。

勤続疲労ってやつですね。

昨冬も3ヶ月超レギュラーバイトをやりましたが、1ヶ月超+2ヶ月の2つを組み合わせ。
しかも2つの仕事の間には、3週間ぐらい空いていました。

それが今回は、年末年始休みはありますが、3ヶ月超の連続。
既に約2ヶ月が終わりましたが、まだ1ヶ月以上あるのか・・・と思うと、結構萎えます。

週3勤務で、月・火・木の固定シフト。
月曜日の朝は、「うわ・・・連勤か・・・」とまあまあの負担感。
木曜日で終わっても、3連休が短い。

かなり仕事が入っている圧迫感を、感じるようになってきました。
セミリタイアのメリットが、明確にカットされています。

娯楽の少ない冬季に、週3のレギュラーバイトをやる戦略はあり。
ただ、3ヶ月連続はできれば避けたい。
11中旬~3月中旬の4ヶ月間で、2つの仕事を組み合わせて3ヶ月って働き方のほうがいいと感じました。

普通の仕事だと、慣れると楽になってくるので、長くやるメリットはある。
でも簡単なバイトだと、2週間ぐらいで慣れて、そこからは大して変わらない。
逆に、連続することや先が長いことで、肉体的・精神的にダルさが増してくる。
長くやるメリットは、あまり感じられません。

一応2月末まで契約しており、途中で辞めるほど嫌ではありません。
終わりが見えてくれば、気持ち的にも楽になってくることもあるでしょう。

なんで、メンタル実験の意味合いも含めて2月末までは続けます。

そして、負担を感じた分、シコシコ貯金ではなく、有意義に使っていこうと思います。
Source: Time is money  キムのお金日記