謎の手紙の招待を知りたいと思い、裁判所に電話しました。すると、謎の手紙を送ってきた業者が落札者だったのです。

業者は任意売却代行、競売代行、不動産買取、リフォームをしている業者

競売で競落された翌日、郵便ポストに速達、重要と印鑑が押された手紙が届きました。発信元を見て見ると、任意売却代行、競売代行、不動産買取、リフォームを手掛けている業者からの手紙でした。破産管財人弁護士のメールに送信 中身を見て見ると、 「昨日…
競売で競落された翌日に届いた謎の手紙 – 1000万円以上の借金うつ病40代で自己破産した…

 

早速、業者は任意売却代行、競売代行、不動産買取、リフォームをしている業者です。その落札した業者に電話しました。すると、担当者が出てきて、

 

「競落した件なんですけど・・・、明け渡しできる状態ですよね?」

 

「はい」

 

「荷物とか置いていないですか?」

 

「そちらでも確認できる物件詳細の通りです。」

 

「なるほど、わかりました。そしたら、とりあえず、マンションの鍵だけ送ってください」

 

「わかりました」

 

わずか5分くらいで電話が終わりました。

 

不動産契約する場合、すべてのお金を支払いきってから最後に鍵を渡す流れになると思いますが、競売は、その逆なのだなと感じました。

 

先に鍵を送って業者がマンションの中の様子を見て判断するみたいです。

 

とりあえず、第一歩進んだって感じです。

 

法人の謎の業者が特定できてよかったです。無事に明け渡しできるといいなって思います。

競落された業者に電話したはブログ、1000万円以上の借金うつ病40代で自己破産した体験談ブログに掲載された記事です。

Source: 1000万円以上滞納したうつ病の一人暮らし自己破産した僕の借金体験談