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ここ数ヶ月で、お得案件を3つ逃しました。

1つ目は、SAPPOROおみせ応援商品券。
12,000円分の商品券を10,000円で買える企画です。

2つ目は、LINE証券キャンペーン。
口座開設や少額取引で、8,000円程度GETできました。

3つ目は、ネットオークションのHOKKAIDO LOVE!6日間周遊パス。
2日分を3,000円で落札できるチャンスがありました。

どれも知らなかった訳ではなく、「う~ん、良さげやけどどうしようかな?」と迷っている内に終了していました。
過去にも、重い腰が上がらず逃したことが多々あります。

逆に、迷った末にやったお得案件を振り返ってみると、後悔したり失敗した記憶がありません。
もしそんな経験があれば、インパクトがあると思うのですが、基本成功して、最悪でもビミョーぐらい。

お金やポイント、商品をGETしたり、何かいい経験ができたり。
ほぼ例外なく、「やってよかったな」と感じました。

最近で言えば、楽天モバイル契約、MS絡みの小旅行が挙げられるでしょうか。

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以上の経験より、お得案件は迷ったらやるで徹底したいと思います。

これまで、やる:やらない比率で、純粋に数字の多い方で決めていました。
逃した3案件は、やる:やらない=45:55ぐらいでギリやらない結論になり後悔。

目指している、ローコスト・ノーマル生活に向けて。
こういう事例は減らしていくべきです。

そのために、選択基準に少し補正を掛ける。
今後は今までの基準で、やる:やらない=40:60ぐらいまでなら、やる選択をする。

以上の運営でやってみましょう。
Source: Time is money  キムのお金日記