週末には彼とまた映画を観てきました。
毎日眠れないなという状況。
兄と妹という関係がうちの子達と同じだし
思わず感情移入してみてました。 
お兄ちゃんのが大事なんでしょう?
これは、娘にも言われたこと有るし。
子育てって大学卒業して
社会に出たから終わりではないし
うちもいろいろあったし
でも中でも思春期は特に難しい
と、しみじみ思いました。
子供の人間関係も複雑になってますね
ラストはどっちに転んでも地獄だったけど
こっちだったからなんとか
世間の風当たりが収まったのか
みたいな。
本人がいい子だったことが
お母さんの救いだったのかな。
これも昨日の映画みたいに
考えさせられるものでした。
って映画館が
鬼滅の刃一色で!!!
週末なのでお子さんが溢れてました。
でも私がみたシアターはゆったりで
よかったです。
家に帰ってそんなに面白いの?
という話になり
Amazonプライムで鬼滅の刃が
1話から見られたので
み始めてみました。
彼は昨日アマプラで2話を見たそうで 
面白いからわかなちゃんも全部観といて
映画も行こう!
と言ってました。
ハマるの早いな(`・ω・´)
堤真一さん、石田ゆり子さんはさすが。
中学聖日記や、MIU404の岡田くんが
問題の息子役で、存在感ありました。




〜上記リンクサイトより
堤幸彦監督と堤真一が初タッグを組み、雫井脩介の同名ベストセラー小説を映画化したサスペンスドラマ。一級建築士の石川一登と校正者の妻・貴代美は、高校生の息子・規士や中学生の娘・雅とともに、スタイリッシュな高級邸宅で平和に暮らしていた。規士は怪我でサッカー部を辞めて以来、遊び仲間が増え無断外泊することが多くなっていた。ある日、規士が家を出たきり帰ってこなくなり、連絡すら途絶えてしまう。やがて、規士の同級生が殺害されたニュースが流れる。警察によると、規士が事件に関与している可能性が高いという。行方不明となっているのは3人で、そのうち犯人と見られる逃走中の少年は2人。規士が犯人なのか被害者なのかわからない中、犯人であっても息子に生きていてほしい貴代美と、被害者であっても彼の無実を信じたい一登だったが……。貴代美役に「マチネの終わりに」の石田ゆり子。「八日目の蝉」の奥寺佐渡子が脚本を手がけた。

Source: キボウノヒカリ~離婚からの日々