20代から花粉症にかかるようになりました。くしゃみ、鼻水、目がかゆくなり、非常にツラい・・・。毎年、2月くらいから、少しずつムズムズしだして、

3月、4月が毎日、くしゃみ、鼻水、目がかゆくなったりして、どうしようもない状態になってしまいます。10代はこのようなことは一度もなかったのに、20代になってから、急に花粉症に悩まされるようになりました。

ティッシュペーパーで何度も何度も鼻をかんでも鼻水が止まないという最悪の事態

アレルギー 食べ物や花粉など

 

たましいが何を拒絶しているかを知り、改善を

 

アレルギーは、食べ物や花粉などに免疫システムが過剰に反応し強い拒絶反応を起こす状態。たましいからのメッセージとしても同じことが言えます。つまり、世の中のものや人間関係などへの拒絶反応が、表れているのかもしれないということです。
そもそも現代人は不自然な暮らしをしています。それに対して「自然に生きていませんよ」というシグナルが、たましいから発せられているとも言えるのです。
多くの人がアレルギーの治療として選ぶのは対処療法。げんいんを除去するより、手っ取り早く薬を飲んで、症状を抑え込もうとします。しかし本当ならば、自然な環境のなかで生きるのが体や心にとっていいはず。自分にとっていちばウェルカムな環境は、果たしてどういうものかを考えてみませんか?

 

引用元:江原 啓之. 開運健康術. 中央公論新社, 2020, 234P

 

花粉症対策として、テレビで放送していたのですが、ヨーグルト、シジュウム茶が効くと公開されていました。もう、何十年前の放送ですが・・・。

 

最初はヨーグルトとシジュウム茶を飲んで、花粉症対策としてことをしのいでいました。たしかに、ヨーグルトとシジュウム茶の組み合わせを毎日飲むようにしてからは、花粉症対策をしてマシになりました。治りはしませんでしたが、マシでした。くしゃみ、鼻水、目のかゆみは、随分とマシでした。

 

それでも、花粉症対策としてヨーグルト、シジュウム茶の効能が切れてくると、再び、くしゃみ、鼻水、目のかゆみに強く襲われてしまって、どうしようもない状態になってしまいます。ティッシュペーパーで何度も何度も鼻をかんでも鼻水が止まないという最悪の事態になってしまいます。

花粉症と言った形で危険なシグナルが鳴っていた

農家の玄関で買ったタケノコを湯がいて、冷蔵保存していましたが、早く消化したいので、連日タケノコのみそ汁か、タケノコカレーばかりです。今回もタケノコを鍋の中に入れて、いろんな野菜とかを入れていきたいと考えました。まずは、鍋に湯がいたタケノコを鍋に入…
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もう、毎年、2月から4月が来ると憂鬱になってしまい、とうとう内科に行くことにしました。すると、花粉症を抑えるアレルギーの薬を処方されるようになりました。すると、ピタリと止まりました。まるで、魔法にかかったかのように、楽になりました。

 

その代わり、毎日、アレルギーの薬を飲まないと花粉症がじわじわと復活してしまいます。ですから、毎年、2月になると同じ内科に通院して、同じ花粉症対策のアレルギーの薬を処方され続けてきました。

 

このようにして花粉症対策をしてきました。江原啓之さんの観点からしたら、薬でごまかすより、なぜ、花粉症にかかるようになってしまったのか?何か不自然な点があるのではないか?それは何なのか?考えることが大切だと書かれているのを読んで、花粉症にかかってしまう原因は、職場の人間関係だったり、母親に給料の口座を取り上げられてからだと感じました。

 

給料口座を取り上げられることが不自然ですし、職場の人間関係で理不尽な上司の元で働いていたことがありました。そういった不自然な環境で生きてきたから、花粉症と言った形で危険なシグナルが鳴っていたのかもしれません。

なぜと考えると、もう苦しくなってしまう

最近、加工食品でもいいので、タンパク質を摂った方がいいと言われて魚肉ソーセージを買いました。また、冷凍の南京とそら豆があったので、みそ汁にしようと思いました。固形カレーとカレー粉がいっぱい買ったので、せっかくなので、カレーライスにしてみようと思い…
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ただ、給料口座は返してもらって、職場の人間関係から解放されたにも関わらず、毎年のように花粉症にかかります。借金で自己破産して、うつ病、発達障害ADHDになってしまって、無職の引きこもりになってしまって、人生だんだん転落していきました。

 

花粉症が治るはずがない・・・。いつ、自己破産が終わるのか・・・。いつ、うつ病が治るのか・・・。発達障害とどのように付き合っていけばいいのか・・・。すべて、江原啓之さんの観点から言えば、うつ病の薬を飲んで毎日をごまかしてしまっています。

 

なぜと考えると、もう苦しくなってしまうからです。これ以上苦しむのは、もう、ごめんだという感じで考えることを放棄して、人間廃業の状態で生き続けています。本当に情けない自分だと感じます。

スピリチュアルカウンセラー江原啓之さんの開運健康術からアレルギー 食べ物や花粉などを読んでみたはブログ、1000万円以上の借金うつ病40代で自己破産した体験談ブログに掲載された記事です。

Source: 1000万円以上滞納したうつ病の一人暮らし自己破産した僕の借金体験談